CSR お客さまとともに

ご搭乗方法がよりわかりやすく、スムーズになりました。

お客さまの声
「搭乗するときの案内方法が、今は誰が搭乗すべきか区別があいまいでわかりにくいです。また飛行機の後ろの席の人から搭乗したほうが、搭乗口の混雑も避けられ、機内でもスムーズに着席できて、搭乗時間の短縮につながるのではと思います」(60代 男性)
JALからお客さまへ

このたびJALグループが運航するすべての国際線、国内線において、出発空港における優先搭乗の呼称が、「事前改札」と「優先搭乗」の2種類になりました。これまではお手伝いが必要なお客さま、続いてファーストクラス・ビジネスクラスをご利用もしくはステイタスカードをお持ちのお客さまを、「優先搭乗」という同じ呼称のアナウンスで、機内へとご案内させていただいておりましたが、始めに「事前改札」にてお手伝いが必要なお客さまをご案内させていただきます。
また、同じくご要望を多く頂戴しておりました座席列番号に応じたご搭乗方法をより多くの便に展開し、統一したご案内方法で皆さまをスムーズに機内へとご案内させていただきます。
JALグループでは、今後もさまざまな改善に取り組んでまいります。どうぞご期待ください。

*座席列番号に応じた搭乗方法は、空港施設の制約または状況により、一部の便で実施しないこともございます。

ご搭乗方法がよりわかりやすく