CSR お客さまとともに

「JALエクスプレス・タグサービス」をご利用いただける空港が拡大します。

お客さまの声
「羽田空港を利用する際、いつも『JALエクスプレス・タグサービス』を利用しています。預け荷物がある場合でもスムーズに搭乗できるのがとても便利なので、他の空港でも同様のサービスを利用できれば良いと思います。」 (30代 男性)
JALからお客さまへ

「JALエクスプレス・タグサービス」は、お客さまのカウンターでの待ち時間を少なくし、より快適・スムーズにご搭乗いただくために国内線にて導入されました。 専用タグ発行機でタグを発行、手荷物に取り付けてカウンターにお持ちいただき、お預けが完了するカンタン・便利・シンプルなサービスです。
2015年3月に羽田空港にてサービスを開始して以来、多くのお客さまにご利用いただいておりますが、 2016年3月下旬より、札幌(新千歳)空港、大阪(伊丹)空港、福岡空港、沖縄(那覇)空港へと順次拡大してまいります。「JALエクスプレス・タグサービス」をどうぞご利用ください。
JALグループはこれからも、お一人お一人の空の旅をもっと便利に、もっと快適にお楽しみいただけるよう努めてまいります。

JALエクスプレス・タグサービス