CSR ダイバーシティ&インクルージョン 人権の尊重

ダイバーシティ
&インクルージョン
人権の尊重





ダイバーシティ&インクルージョン

JALグループでは、2014年にトップコミットメントとして「ダイバーシティ宣言」を発し、性別・年齢・国籍・人種・民族・宗教・社会的身分・障がいの有無・性的指向・性自認・ 出身会社などの属性によらず、誰もが生き生きと活躍できる会社を目指してきました。
これからは、こうした基盤の上に、人財の多様性を促進する施策を繰り広げることで、「ダイバーシティ経営のリーディングカンパニー」を目指していきます。

人権に関する取り組み

JALグループは、企業理念の実現に向け、行動指針であるJALフィロソフィの実践を通じて、人権尊重に努めています。性別・年齢・国籍・人種・民族・宗教・社会的身分・障がいの有無・性的指向・性自認・出身会社などによる差別をなくすためには、人権に対する正しい理解が不可欠であり、新入社員研修や新任管理職研修といったさまざまな社内研修の場で、人権に対する理解を深める時間を確保し、社員の人権尊重に対する意識を高めています。