1951
年
8
月
27
日から
3
日間のみ就航。
10
月の定期便就航を前に、
3
日間の招待飛行を実施。フィリピン航空からチャーターした
DC-3
を「金星号」として使用した。
写真は第
1
日(
8
月
27
日)、東京周辺招待飛行への出発前の羽田空港でのもの。