JALと中国東方航空は、2007年6月18日より名古屋(中部)=北京線においてコードシェアを行うことで合意し、本日、国土交通省に申請いたしました。
6月2日からの成田=北京増便(週5便)に加え、今回のコードシェア開始により、日本から北京へのネットワークがますます充実いたします。
今回の提携により、JALグループの中国路線(2007年7月時点)は、日本最大規模の12都市、29路線、週間287便(コードシェア便含む)へ拡大します。
JALは引き続き成長の見込まれる中国への積極的な路線・便数の拡充を図り、みなさまのご出張、ご旅行を強力にサポートいたします。
・コードシェア開始 : 2007年6月18日(月)
(*1)JL5170、JL5171ともに、青島経由となります。名古屋(中部)=青島、青島=北京のみのご利用はいただけません。
(注)このコードシェア便運航は、政府認可を条件としています。
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