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国内での活動 |
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| 能登半島沖地震(2007年3月) |
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JALグループ各社社員を対象に緊急募金を実施し、83万3414円を石川県共同募金会に寄付しました。
また、被災地近隣の観光地が「余震で危ない」との風評被害をうけていることから、JAL金沢支店では石川県主催の「元気能登キャンペーン」に参加し、石川県への観光誘致をアピールしています。
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| ジャワ島中部地震(2006年5月) |
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日本経団連の呼びかけにこたえ、日本赤十字社に寄付金を届けました。 地方公共団体・日本赤十字社など公的機関の依頼により、ジャカルタ線では復興支援物資の無償輸送を実施しました。また、ジャカルタ・デンパサール線において、NGOスタッフの輸送に協力しました。一方、全社を対象に緊急募金を実施、6月29日にはJAL本社ビルでチャリティ・コンサートを実施しました。社内募金・チャリティコンサートに寄せられた募金総額151万6746円は「ジャパン・プラットフォーム」に寄付されました。
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| パキスタン地震(2005年10月) |
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政府、経済界、NGOのネットワーク組織「ジャパン・プラットフォーム」の要請を受け、成田・イスラマバード間の回送便を活用し、越冬用毛布を無償で輸送しました。
この便には、広島県から「ジャパン・プラットフォーム」に届けられた毛布と、JALグループ全社から集まった募金の一部で購入した毛布を搭載しました。目的地のイスラマバード空港では、現地で活動する日本のNGOに引き渡し、このNGOから被災者に配布されました。全社募金の残額114万8000円は「ジャパン・プラットフォーム」に寄付されました。
また、日本経団連の呼びかけに応え、日本赤十字社に寄付金を届け、さらにデリー線による救援物資の無償輸送、人道支援スタッフの輸送などに協力しました。 |
| 米国ハリケーン・カトリーナ被害(2005年9月) |
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| 全社で緊急に寄付金を募り、150万円を日本赤十字社を通じて現地に届けました。 |
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