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データハイライト

ESG

事業

財務

※1 日本航空株式会社における(海外現地雇用の管理職+日本雇用の業務企画職と整備技術職の外国籍の管理職)/総管理職数

※2 翌年度6月1日時点、日本航空株式会社と特例子会社 株式会社JALサンライトとの合算値

※3 日本航空株式会社のみ

※4 調査はFY2017とFY2019に2年おきに実施、5段階評価のうち4または5を選択した社員の割合。FY2018およびFY2020は前年度の結果を記載

※5  国際線の「有償旅客数」「有償旅客キロ」「有効座席キロ」「有償座席利用率」の各数値は、2015年度より「JAL運航便のうちコードシェアによる他社販売分」を含めて算定しています。

※6 2017年度期初実績対比

※7 2020年度より国際財務報告基準(IFRS)を適用しています。これに伴い、2019年度の数値は日本基準に基づいた値に加えてIFRSに基づいた値を掲載しています。

※8 EBIT(Earning Before Interests and Taxes):財務・法人所得税前利益

※9 [日本基準] 親会社株主に帰属する当期純利益 [IFRS] 親会社の所有者に帰属する当期利益(億円)

※10 [日本基準] EBITDA=営業利益+減価償却費 [IFRS] EBITDA=EBIT+減価償却費

※11 [日本基準] EBITDAマージン=EBITDA/営業収益 [IFRS] EBITDAマージン=EBITDA/売上収益

※12 ハイブリッド・ファイナンスを加味した格付評価上の自己資本比率

※13 配当性向=配当金総額/純損益※9 ※15

※14 総還元性向=(配当金総額+自己株式取得額)/純損益※9 ※15

※15 2017年度、2018年度の親会社当期純利益は法人税等調整額の影響額を除く。

※16 2020年度、2021年度の「EBITマージン」「EBITDAマージン」はマイナス値のため、「配当性向」「総還元性向」は配当がなかったため掲載していません。

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