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JALグループ生物多様性方針

  • 外来種生物等の移送が生態系の脅威となる危険性を常に考え、予期せぬ輸送の防止に努めます。
  • 希少種保護等を目的として公的機関等が希少生物を移送する場合に、航空輸送の特性を踏まえて、輸送サービスの提供に努めます。
  • 事業活動を行う地域において、環境負荷を抑制し、生態系に与える影響を最小とするよう努めます。
  • 事業活動のために入手したり引渡したりする物資について、その採取、製造、輸送、処分、廃棄など社外での過程における取扱い状況を十分把握し、生態系に悪影響を及ぼさないよう努めます。
  • 社会活動として、生態系保護を推進します。
  • お客さまや広く社会の皆さまに生物多様性の大切さを伝え、保全活動の輪を広げます。
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