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空育®

JAL 安全教室

体験を通じて
飛行機の安全を考えるプログラム
SCROLL

飛行機の安全を、
どうやって
守っているんだろう?

JAL 安全教室は飛行機の安全を学ぶプログラムです。
客室乗務員がお客さまのためにどのような訓練を行っているのか、
実際に体験することで、飛行機の安全のことを考えます。

プログラムの様子を
のぞいてみよう!

JAL 安全教室でどのようなことを学べ、体験できるのでしょうか。
ある日のプログラムの様子をのぞいてみましょう。

実際に訓練に使用されるモックアップがプログラムの舞台です。
お話の後は、緊急時を想定した訓練を体験します。
「頭をさげて、Heads down!」
教官の指示に従って、救命胴衣を着用してみましょう。
プログラムの終わりには教官への質問タイム。またとない機会に次々と質問が飛び出します。

安全を守る道具たち

飛行機の安全確保に欠かせない装備を紹介します。

  • 救命胴衣

    飛行機が緊急着水した場合に身につけます。頭からかぶって着用します。

  • 消火器

    火災発生時には、火災原因によって数種類の消火器を使い分けます。

  • 緊急脱出スライド

    非常口を開けると自動的に膨張・展開します。着水時にはボートとして使用します。

募集要項

対象 中学生・高校生
場所 羽田JAL施設
所要時間 60分
月間回数(原則) 2回(平日のみ)
人数 20名〜50名
費用 無料