JALマイレージバンク

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Healthy Company

健康経営の取り組み

健康経営宣言

会社にいる時間は大変長い時間になります、その中を生き生き働くとは、どういう事なのか。
それは、仕事を前によーしやるぞと思える事、仕事が充実している事だと思います。ただ安定した毎日が続く事ではなく、適度なストレスの中で凸凹があってそれを乗り越えられた時に充実感が得られるのではないかと考えています。

その前提には、ご自身とご家族が心身とも健康であること。健康でありたいと思う事が原点になると思います。自分自身の話をさせて頂きますが、夫は42歳の時に脳梗塞で倒れました。寝たきり、車いす生活、介護?そんな生活や健康について考えてみた事もありませんでした。倒れてから、血圧高いって言われていたな、タバコをやめてって言っておけば良かった、病気をして倒れてしまってからでは遅くて、予防ができなかったのかと後悔をしました。社員の皆さんには、そんな思いをして欲しくありません。
まずは、健康でありたいと強く思う事。そこから始めてみませんか。
思いを持っていれば150円を持って飲み物を買いに行った時に、コーラではなくスムージーを手に取るかも・・・

「全社員の物心両面の幸福追求」という企業理念を実現していくために、
私が先頭に立って社員とご家族の健康意識向上に向けた土台作り、環境整備をいたします。

代表取締役社長 濱 みどり

代表取締役社長
濱 みどり

代表取締役社長 濱 みどり

具体的な取組み

  • <意識付け>

    -人生100年時代-
    「健康でありたい」と強く思う

  • <土台作り>

    健康を意識するさまざまな教育を実施

  • <数字で測る>

    健康にまつわる具体的な数値目標を持つ

  • <予防をメインに>

    自身の適度なストレス加減を知り、自分のストレス解消/発散方法を見つける

  • <健康づくり活動支援>

    社員への情報発信の活性化