株式会社JALマイレージバンク

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Diversity (ダイバーシティ推進)

当社が目指すダイバーシティ

当社が今後益々発展していくためには、経歴、ライフスタイル、性別などを超えて多様な働き方・価値観を受け入れていく必要があると考えています。
現在、当社には多様な人財としてさまざまな経歴・ライフスタイルの社員が在籍しています。私たちならではのダイバーシティを実現できるような環境を目指してまいります。

菅沼(2012年入社)

現在の業務は、JALマイレージバンク会員のデータの中から情報を読み取り、いくつかの仮設をたて、エアライン事業の利用促進を目的とした企画や効果検証を行っています。
「なんとなく」という曖昧な考えではなく、データを用いて論理的に考えることが求められるため、無責任な考えで務めることが難しい業務だと感じています。
入念にデータ分析を行い、企画しても予想した効果を得ることができないこともありますが、その都度、効果検証を行うことで、次の企画に活用することができています。
失敗をしても、めげずに創意工夫を続けることで個人としても会社としても成長していけると実感しています。

経歴

2008年
  • 新卒で通信会社に入社し、法人営業を担当
2012年 9月
  • (株)JALマイレージバンクへ中途入社(社会人4年目)
  • JALブランドパートナー(トランスコスモス株式会社)へ出向
2016年4月
  • 日本航空(株)商品・サービス企画本部へ出向
    (JMB会員のデータ分析を行い、エアライン事業の利用促進に繋がる企画立案や効果検証を担当)

JMBの働き方

その日のライフプランに応じて働く

勤務時間帯選択制度
日ごとに出社時間を7時から10時の範囲(30分単位)で選択できます。
(実労働時間8時間は共通)
現在(2017年3月時点)、約90%の社員が利用しています。
在宅勤務制度
業務の効率化を図る目的で週1日を上限として利用できる制度です。
遠方から勤務する社員や子育てをしながら働く社員は積極的に利用しています。
また、在宅勤務時はテレビ会議を通じながら、同じ部署の社員とコミュニケーションを図っています。

子育てをしながら働く

短時間勤務制度
3歳未満の子を養育する社員については、1日6時間の短時間勤務をすることができます。
育児休職制度
女性が多く活躍する当社では、育児休職制度を利用しながら復職する社員は多数います。実際、育児休職制度を取得した社員の9割以上が復職しています。
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