制服の歴史-JAS客室乗務員

制服の歴史

キャビンアテンダントの制服をはじめ、さまざまなユニフォームを

創立時からさかのぼってご紹介いたします。

1971.5-1971.9

1971年5月

  • 東亜国内航空設立、資本金95億2,500万円

1971.10-1975.9

1972年8月

  • 初のジェット化路線となる東京=大分線をボーイング727型機で運航

1972年10月

  • TDAスカイコール(初のオンライン予約システム)稼働

1973年10月

  • DC-9型機カラーマーキングに「レッド&グリーン」を採用

1975.10-1988.9

1979年12月

  • エアバスA300型機カラーマーキングに「レインボーカラー」を採用

1983年7月

  • 日本エアコミューター株式会社設立

1988年4月

  • 社名を東亜国内航空から「株式会社日本エアシステム」へ変更

1988.10-1997.3

1995年10月

  • 関西=広州線をエアバスA300-600R型機で開設

1995年11月

  • MD-90型機カラーマーキングを決定。デザイナーは映画界の巨匠、黒澤 明監督

1996年3月

  • 航空機で世界初の女性用トイレ「フローラル・ルーム」のサービス開始

1997.4-2004.3

1997年4月

  • ボーイング777型機就航、日本発の国内線3クラス設定

1997年9月

  • 株式会社北海道エアシステム設立