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綿密な整備技術

運航整備や機体点検整備など、JALの業務を紹介しております。
お客さまに安全・安心にご利用いただくために綿密に整備しております。

運航整備

運航整備が担当する主な業務は飛行間点検です。
飛行間点検とは、空港に到着した航空機に対して、次のフライトまでの間に行う点検・整備作業です。

機体点検整備

航空機の整備作業を行うには、航空機の安全な飛行に必要な重要かつ複雑で多岐にわたるシステムを熟知していなければなりません。 しかし最新の航空機は、多様な最新テクノロジーが搭載されており非常に奥が深く、一人の整備士が全ての分野を熟知できるものではありません。

エンジン整備

エンジン整備センターでは、主にJALグループ航空機用エンジン整備とその部品の分解・組立・試運転・修理・検査・洗浄・を実施しています。

装備品整備

装備品整備では、航空機から取り外して整備を行う部品のうち、エンジン以外のほぼ全てについて整備を担当しています。

整備受託

上記JALグループの整備業務以外にも、国内外問わず世界中50社以上の会社から運航整備、機体点検整備、エンジン整備、装備品整備を受託しています。

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