このページの本文へ移動

JALグループ早わかり

JALグループの歩み

1951年に日本で戦後初の民間航空会社として、日本航空株式会社が創業して以来、JALグループは高い目標を持って、日々地道な努力と創意工夫を繰り返しながら、お客さまとともに日本の空を開拓してきました。また、2010年の経営破綻、そして事故から得た教訓を全社員が学び、継承し、挑戦と革新を積み重ねています。

事業領域

JALグループは、フルサービスキャリア(FSC)、ローコストキャリア(LCC)、貨物郵便、マイル・ライフ・インフラの4領域において事業活動を展開しています。

2021年度売上割合のグラフ

2020年度売上:4,812億円

国際線
5.8%(279億円)
国内線
36.2%(1,740億円)
貨物・郵便事業
26.8%(1,182億円)
その他
31.2%(1,504億円)
株式会社ジャルパック、株式会社JALカード等

各種輸送実績・データ

国内線

輸送実績(2021年度)

1,623万人

空港数

61空港

グループ路線数

133

2022年4月現在

国際線

輸送実績(2021年度)

89万人
グループ便運航数(2021年度平均)
グループ便運航数
(2021年度平均)
47 便/日
乗り入れ国/地域数
65 ヶ国/地域
都市数
381 都市
2022年4月現在

運航率(国内・国際合計)

98.14 %
2022年3月 更新

定時到着率(国内・国際合計)

92.81 %
2022年3月 更新

JAL Vision 2030とその実現に向けた経営戦略

JALグループは、これまで培った強みを活かして「安全・安心な社会を創る」「サステナブルな未来を創ること」を骨子としたJAL Vision 2030を実現し、「世界で一番選ばれ、愛されるエアライングループ」となることを目指しています。この実現に向けて、ESG戦略を軸とする「2021-2025年度JALグループ中期経営計画」を、全社員一丸となって遂行します。

ページの先頭へ移動