制服の歴史-JAL地上職
制服の歴史
JAL地上職のユニフォームを創立時からさかのぼってご紹介いたします。
1966-1969
初代制服 開く
1966年6月
- ザ・ビートルズが日航機で来日し武道館で公演
1967年3月
- 世界一周路線を開設
1969.6-1973.12
2代目制服 開く
1970年3月
- モスクワ経由パリ線自主運航開始(東京=モスクワ=パリ)
1970年7月
- ボーイング747ジャンボジェット機就航
1972年10月
- カンカン、ランラン2頭のジャイアントパンダ空輸のため特別便を運航
1974.1-1987.12
3代目制服 開く
1978年5月
- 新東京国際空港(成田)開港
1986年4月
- 欧州直行便就航
1987年11月
- 完全民営化
1988.1-2004.3
4代目制服 開く
1990年4月
- ボーイング747-400型機が就航
1994年6月
- JALスーパーリゾート・エクスプレス・サービスを、ホノルル線で開始(太平洋楽園計画、リゾッチャ)
1996年10月
- JALエグゼクティブクラス「SEASONS」誕生
2004.4-2013.5
5代目制服 開く
2004年4月
- 日本航空と日本エアシステム経営統合
2007年12月
- JAL国内線「ファーストクラス」導入
2013年1月
- JAL国際線SKY SUITE 777(全クラスに新シート)を就航
2013.6 - 2020.3
6代目制服 開く
2019年9月
- エアバスA350-900型機就航
2020年3月
- オリンピック聖火輸送
2020.4 -
7代目制服 開く
2021年6月
- 国産SAF2種類を同時に搭載した初めてのフライトを実施
2024年1月
- エアバスA350-1000型機就航