About 制服の歴史

制服の歴史

(JAS) 1971−
JAS地上職のユニフォームを創立時からさかのぼってご紹介いたします。
  • 1971.10−

    2代目制服
    1971年10月〜

    鮮やかなオレンジ色。
    スマートで活動的なデザインをとり入れた。

  • 1977.6−
    1988.9

    3代目制服
    1977年6月〜1988年9月

    カンパニーカラーの赤と緑に青を加え、バラエティーに富ませた三色によるトータル・ルックが特徴となってる。
    スタイルは、全体的にミリタリー調となっており、特に肩章は長めにデザインされた。

  • 1988.10−
    1997.5

    4代目制服
    1988年10月〜1997年5月

    行動的で明るく、親切なイメージが全面に出るように、基本色はマスタードイエローを使用。秋と冬は黒のタイトスカートと組み合わせた。デザイナーは吉田ヒロミさん。

  • 1997.6−

    5代目制服
    1997年6月〜

    落ち着き・安定・高級感を出すため、茶色を採用。ブラウスは、青のピンストライプ、もしくはペパーミントグリーン。飛行機柄のスカーフ。
    デザイナーは原 由美子さん。