About 機材の歴史

機材の歴史

1981−1990
JALと共に歩み続けてきたJAL航空機の歴史をご紹介いたします。
歴史をきざんだ数々の名機がオンライン上によみがえります。
  • 1985−2011
    7月

    B767-200
    1985年7月23日から2011年3月10日まで就航。

    各種システムの自動化やデジタル技術の採用で、2名の乗員で運航できる飛行機。

  • 1986
    9月

    B767-300
    1986年9月25日就航。

    各種システムの自動化やデジタル技術の採用で、2名の乗員で運航できる飛行機。767-300は、767-200の胴体を6.4m延長したもので、国内線・近距離国際線用として使用されている。

  • 1990−2011
    1月

    B747-400
    1990年1月26日から2011年10月19日まで就航。

    最新のエレクトロニクス技術とシステムの自動化により、わずか2名の乗員で運航できる747型機の最新機。国際線専用には、翼の空気抵抗を減らすためにウイングレットと呼ばれる小さな翼が付いている。