About 機材の歴史

機材の歴史

2011−
JALと共に歩み続けてきたJAL航空機の歴史をご紹介いたします。
歴史をきざんだ数々の名機がオンライン上によみがえります。
  • 2012
    3月

    787-8
    2012年3月25日就航。

    787-8は、LED照明・電子シェードなど先進的な機内サービス環境をご提供いたします。
    また、従来の航空機と比べ運航効率が約20%高い低騒音機です。

  • 2015
    6月

    787-9
    2015年6月就航。

    LED照明・電子シェードなど先進的な機内サービス環境をご提供いたします。
    また、従来の航空機と比べ運航効率が約20%高い低騒音機です。

  • 2016
    4月

    EMBRAER190
    2016年4月就航。

    「エンブラエル190」はヨーロッパのエアバス、米国のボーイングに次ぐシェアーを持つブラジルの航空機製造会社「エンブラエル社」が製造しています。
    ダブルバブル構造という丸を二つ重ねた胴体の形が特徴的。胴体内径の違いから、座席幅、通路幅、天井高、足元居住性に優れています。

  • 2017
    4月

    ATR42-6000
    2017年4月就航。(鹿児島―屋久島)

    ATR42-600は、高い快適性と環境性能(低燃費、低騒音)を兼ね備えた最新鋭ターボプロップ機です。コックピットはエアバスA380の技術を取り入れたグラスコックピットに最新の航法機器を装備し、客室内は同クラスのターボプロップ機と比べて手荷物収納スペースが大きくなっています。
    初号機と2号機には、地元鹿児島「タラデザイン専門学校」とJACとのコラボレーションによってデザインされた特別塗装を施しています。

  • 2018
    12月

    ATR72-600
    2018年12月就航。(鹿児島―沖永良部)



    ATR72-600は、高い快適性と環境性能(低燃費、低騒音)を兼ね備えた最新鋭ターボプロップ機です。コックピットはエアバスA380の技術を取り入れたグラスコックピットに最新の航法機器を装備し、客室内は同クラスのターボプロップ機と比べて手荷物収納スペースが大きくなっています
    ※ATR72-600は、日本初納入。